とある夜の物語 第1夜
いつもの時間にいつものポジションに落ち着くと、あ○に頼まれていた
怖リズムのDVDを渡す。
あ○「ありがとう。ハート今日10時半に は○かチャン来るよ。今は飲み会中だって!」
俺 「ええ?っ!´Д`」と 浮き足立つ。
飲み会帰りの酔ったは○かがついて、無事に過ごせたためしがない。↓ボトル半分近くもぶちまけられた時は
ほんとに泣けた。TдT
整理ポストにある俺のボトルをちらっと見る。まだ8割がた残っている・・・
気持ちが盛り下がりつつあるとき、
あ○「いらっしゃいませ?」
振り向くと
おお?っ 我らが守護神、災害対策大臣!(以下 大臣)大臣も酔ったは○かに何かと精神的肉体的被害を被っている。
これで被害は分散されるかもと内心思う。
大臣「会長 おはようございます。」
俺 「挨拶どころではごぜーやせん!今日10時半に は○か来るんだって。今は飲み会中だって!」
大臣「ええ?っ!´Д`」 浮き足立つ。
それから会話も途絶えがちに時間が過ぎていく。時折、大臣の目が遠くを見る目になっている。
きっと俺も同じなんだろう。
チラッと腕時計を見る。10時・・・
さりげなく大臣の様子を伺う。
腕時計見てる・・・
俺 「ささっと飲んで、10時半前に帰りますか?」
大臣「そ そうですね。しかし・・・帰ったら帰ったで後が怖いし・・・↓」
うう?ん 何か良い手はないか?
その時!
マミー「外にる○チャンいるよ?」
る○!ひさしぶりだぁ。顔でも見るかと外へ。
元気そうだ。少し飲んでいくかと誘ったら、二つ返事。やったー!
マミー「じゃあ る○チャンは会長とお○たさんの間に座ってね」
おお?!マミーGOOD JOB!
俺の右はビールサーバー、左には る○、その左に大臣。俺の周りは完璧な防波堤ができた。
大臣の左手が手薄なのがちと気になるが・・・
それから3人はすぐに話が盛り上がった。時間も気にしないほど楽しかった。
しかーし・・・
その時は突然やってきた。ガタン ギーとドアが開いて
は○か「おはろーございましゅ?」
げっ! すでにろれつが回っていない・・・◎o◎
は○かはトイレ付近から客たちに一瞥をくれていく。俺は目と目が合わないように手元のグラスを見つめる。横目で大臣の様子を伺う。
グラスを見てる・・・
マミー「は○かチャン ボックスの○○さんの所お願い?」
おぉ? マミー二度目のGOOD JOB!
そして、ほっとした俺たち2人は、る○を相手にまたまた話が弾み、そして前に立つマスターが俺たちの会話の邪魔をする。
いつもなら、"うるさいなぁ 厨房でも入ってろ"と思うところだが、
今日は違う!
いてよし! いや いてください!
は○かがつくボックスもやたらとテンション高く・・・しかし、時折は○かが大臣の後ろを通る際、大臣の目が宙を舞う。
どうも後ろを通るたびに背中をぶたれているらしい。
やはり、ポジション的に大臣は不利か・・・ご愁傷様。
そしてついに カ?ン 閉?店?! やった!全力で被害を阻止した。祝
帰り際
は○か「今日はまったくつけなかったね」
俺 「混んでいたからね。残念でした。」 うぅ 心にもないことを言ってしまった。
は○か「明日はいっぱいつくからいっぱい話しようね」
俺 「そうだね ぜ ぜひ'_';」 また言ってしまった。
こうして夜は更けていったのでした。夜
おしまい
この物語はフィクションであり、実在するいかなる個人・団体とも一切関係ないことに
しておきます。
(原文は一部絵文字が入りますが、ここでは使えないので削除しております。<管理人>)
怖リズムのDVDを渡す。
あ○「ありがとう。ハート今日10時半に は○かチャン来るよ。今は飲み会中だって!」
俺 「ええ?っ!´Д`」と 浮き足立つ。
飲み会帰りの酔ったは○かがついて、無事に過ごせたためしがない。↓ボトル半分近くもぶちまけられた時は
ほんとに泣けた。TдT
整理ポストにある俺のボトルをちらっと見る。まだ8割がた残っている・・・
気持ちが盛り下がりつつあるとき、
あ○「いらっしゃいませ?」
振り向くと
おお?っ 我らが守護神、災害対策大臣!(以下 大臣)大臣も酔ったは○かに何かと精神的肉体的被害を被っている。
これで被害は分散されるかもと内心思う。
大臣「会長 おはようございます。」
俺 「挨拶どころではごぜーやせん!今日10時半に は○か来るんだって。今は飲み会中だって!」
大臣「ええ?っ!´Д`」 浮き足立つ。
それから会話も途絶えがちに時間が過ぎていく。時折、大臣の目が遠くを見る目になっている。
きっと俺も同じなんだろう。
チラッと腕時計を見る。10時・・・
さりげなく大臣の様子を伺う。
腕時計見てる・・・
俺 「ささっと飲んで、10時半前に帰りますか?」
大臣「そ そうですね。しかし・・・帰ったら帰ったで後が怖いし・・・↓」
うう?ん 何か良い手はないか?
その時!
マミー「外にる○チャンいるよ?」
る○!ひさしぶりだぁ。顔でも見るかと外へ。
元気そうだ。少し飲んでいくかと誘ったら、二つ返事。やったー!
マミー「じゃあ る○チャンは会長とお○たさんの間に座ってね」
おお?!マミーGOOD JOB!
俺の右はビールサーバー、左には る○、その左に大臣。俺の周りは完璧な防波堤ができた。
大臣の左手が手薄なのがちと気になるが・・・
それから3人はすぐに話が盛り上がった。時間も気にしないほど楽しかった。
しかーし・・・
その時は突然やってきた。ガタン ギーとドアが開いて
は○か「おはろーございましゅ?」
げっ! すでにろれつが回っていない・・・◎o◎
は○かはトイレ付近から客たちに一瞥をくれていく。俺は目と目が合わないように手元のグラスを見つめる。横目で大臣の様子を伺う。
グラスを見てる・・・
マミー「は○かチャン ボックスの○○さんの所お願い?」
おぉ? マミー二度目のGOOD JOB!
そして、ほっとした俺たち2人は、る○を相手にまたまた話が弾み、そして前に立つマスターが俺たちの会話の邪魔をする。
いつもなら、"うるさいなぁ 厨房でも入ってろ"と思うところだが、
今日は違う!
いてよし! いや いてください!
は○かがつくボックスもやたらとテンション高く・・・しかし、時折は○かが大臣の後ろを通る際、大臣の目が宙を舞う。
どうも後ろを通るたびに背中をぶたれているらしい。
やはり、ポジション的に大臣は不利か・・・ご愁傷様。
そしてついに カ?ン 閉?店?! やった!全力で被害を阻止した。祝
帰り際
は○か「今日はまったくつけなかったね」
俺 「混んでいたからね。残念でした。」 うぅ 心にもないことを言ってしまった。
は○か「明日はいっぱいつくからいっぱい話しようね」
俺 「そうだね ぜ ぜひ'_';」 また言ってしまった。
こうして夜は更けていったのでした。夜
おしまい
この物語はフィクションであり、実在するいかなる個人・団体とも一切関係ないことに
しておきます。
(原文は一部絵文字が入りますが、ここでは使えないので削除しております。<管理人>)
卓上ミニバーベキューコンロ
TV で紹介 人気爆発★おしゃれな卓上ミニバーベキューコンロ一台で3役 蒸し焼き・スモーク・卓... |
最先端テクノロジー学習が出来る!組立式の燃料電池カーセット
最先端テクノロジー学習が出来る!組立式の燃料電池カーセット。008055 DX燃料電池カーセット【s... |
低価格 高性能タワーPC
高性能タワー レアマシーン!!DESK039 ■EPSON Endever MT7800■Core2Duo-2.66GHz/2GB/250GB |
備えあれば憂いなし!
ホンダ発電機 EU9i-entry (EU9i-JN3がEU9iK1-JN3にモデルチェンジ)【購入後も安心、点検整... |
カッティングプロッター
A4カッティングプロッタ。自動トンボ読取機能付で、印刷物の輪郭カットが可能です。カッティン... |
【在庫有り】WesternDigital/ウエスタンデジタル SATA接続3.5イン... |
【フラワーファン】ピンク ?USB接続の静音扇風機。柔らかい風が気持ちいい? USB扇風機 パソ... |